障害を理解して頂く為にも、上司に伝える事でお仕事が続ける事ができると思うのです。

人の体質はそれぞれに違うものです。

お元気な人から、障害を背負う人などもいらっしゃいます。

私は子供の頃から50歳過ぎまでは、障害もなく暮らしていました。
でも50歳半ば位の年齢で、中途障害者となりました。

見かけはさほど病弱と、見えない時もあります。
それは頑張ると歩くという動作ができるからです。

苦手な事としましては、階段を上る事です。
また日常生活では、色々な動作にも負担が掛かります。
私の場合は、精神的な障害ではなくて、身体の障害をもちます。

手術前の様な、痛みがないだけはラクな暮らしとなっております。

手術をしたことで、一日に少な目の時間で、軽作業位のものなら働く事も出来始めました。

障害を認めて頂いて、職場でお仕事をする事が出来ています。
でもなかなか自分の身体を理解して頂くことは、難しいものかとも思います。

勿論人の身体は、他人さんには理解出来にくいものです。
身体を理解してもらえないとあきらめないで、苦手な動作を上司の人に伝える事がお仕事を続ける秘訣と思うのです。キャッシング 利息なし